私たち「手話サークル」は、学内で手話を学び、学外ではろう者の方と手話でコミュニケーションを図ることができるサークルです。APUの学生が基本的な手話を習得し、別府市がろう者にとって住みやすい街となることを目指しています。別府市では「指さしボード」の導入やontennaを使用したフェスが行われ、私たちも「手話カフェイベント」を3回開催しました。今後も手話を通じた交流の場を広げます。手話を学びたい方、イベントを開催したい方をお待ちしています!